ハウテレビジョン開発者ブログ

『外資就活ドットコム』を日夜開発している技術陣がプログラミングネタ・業務改善ネタ・よしなしごとについて記していきます。

LT会やりました(2021-02)

2月も毎月恒例の社内LT会が開催されたので、資料をご紹介します。今回は、 ①GitHub Actions ②営業台帳のシステム化 ③IaC の3本立てです!

1本目「GitHub Actions に入門しました」

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最初の発表は、毎月登壇されている @Doarakko さん。「そもそもGitHub Actionsとは何か?」から始まり、「GitHubのissueに"ドロー"とコメントすると、遊戯王カードが表示されるGitHub Action」を作ったお話も、とてもわかりやすかったです。

非公式ではあるのものの、遊戯王APIなるもの(https://db.ygoprodeck.com/api-guide/)が公開されていること自体初耳でした...。

2本目「実録!六本木のベンチャーに秘伝のEXCELを見た!!」

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2本目は、社内システムを担当されている@yumasukeyさん。EXCELで管理していたために入力ミスも発生してしまっていた営業台帳を、システム化する取り組みについてお話いただきました。

今後も「操作ログの保存」「クラウド会計サービスとの連携」等様々な機能を追加されるとのこと。営業台帳の進化が楽しみです。

3本目「おや、ハウのインフラのようすが......?」

3本目は、昨年11月にSREチームにジョインした @masahirogawa さん。

テーマは、「IaC(Infrastructure as Code = インフラ構成をコード管理する文化)」。これまで画面から管理していたAWSリソースをTerraformでコード管理化したことで、様々なメリットを得られたとのこと。ハウのインフラ管理を改善する素晴らしい取り組みです。

ハウテレビジョンのLT会は、外部ゲストの参加も大歓迎です🙌 ご興味ある方は、以下からカジュアル面談にご応募いただくか、CTOのGo里宛にDMをいただければ幸いです。

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LT会やりました(2021-01)

どうも、Liigaの開発を行っているkinoshitaです。

恒例の社内LT会を1月にも実施したので、そこでのLT資料を紹介いたします。 (LT会は全社員リモートでzoomを使用して行いました。) 今回は、tailwindcss、LexRank、Ginkgo、自律神経などのテーマでLTが行われました。

1本目「tailwindcss はじめました」

昨年4月に入社したフロントエンドエンジニアの @koki3090 さんの発表です。 CSSフレームワークを使ってみての感想を発表いただきました。 このフレームワークを使うと、クラス名に直接CSSを書く事ができるようになるそうです。 そのせいでコードの見通しが悪くなるなど一長一短があるようですが、面白い技術ですね。

2本目「積ん読を消化するために」

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一昨年12月に入社したサーバサイドエンジニア @Doarakko さんの発表です。 読みたい記事が貯まってしまうということから、自動文章要約のアルゴリズムを使って要約文章を作ってみるという発表でした。 文章要約の技術は、外資就活の記事にも応用できそうなので、@Doarakko さんの今後に期待します。

3本目「ギはGinkgoのギ」

speakerdeck.com SREチームで活躍されてる @8823-scholarさんの発表です。 GinkgoというGoのテスティングフレームワークの紹介とともに、TDD・BDDについて発表していただきました。 TDD・BDDという概念についてしっかり調べたことがなかったのでとても参考になりました。

4本目「在宅中に自律神経が壊れた話」

2017年10月に入社したLiigaのエンジニア@YSK616 さんが、自律神経について熱弁を振るってくれました。 (技術関係ない) ハウテレビジョンのLT会は技術系でもプロダクト系でも趣味系でも何でもOKのゆるい会です。 在宅勤務が続く中で、健康を壊すことはよくあることなので、とても参考になりました。

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LT会やりました(2020-12)

どうもこんにちわ。外資就活の開発を行なっているKokiです。 今回は12月に開催されたLT会についてシェアしたいと思います!

1本目「Liigaイベント課金の裏」

Liiga開発部 業務委託エンジニアの@RyoKobashiriさんはStripeについての発表でした。 Liigaの新サービスとして、課金性イベントが実装されました。 そのイベントの金銭の支払いの際にStripeを使用しており、今回はそのStripeについての歴史や機能についての紹介でした。 便利な管理画面やAPIが用意されており、機会があれば触ってみたいなと感じました。

2本目「kubernetesのLT」

11月からSREチームにジョインした @masahirogawaさんの発表でした。 kubernetesの概要や運用する上でのメリット、デメリット、またそのデメリットに対する対策などとても簡潔にまとめられておりました。 私自身まだここらへんの知識が皆無だったので、とても有意義な発表でした!

3本目「にゃーんとわんわん」

speakerdeck.com @Doarakko さんはある面倒な作業を機械学習を用いて簡略化するという発表でした。 動物の識別を機械学習で行なっていたのですが、本当に機械学習を用いる必要性があったのかについて様々なルールベースから考察されており、 とてもおもしろい発表でした。

4本目「GORM 2.0 のScanは使いやすくなったのか ?」

@huanshenyi さんはgorm2.0のScanについての発表でした。 本番環境では起こらないエラーが開発環境では起きてしまう理由について、どのように対処したかなどについて発表していただきました!

どうしてもブログ上でシェアできないLTもありますが、ハウテレビジョンのLT会は外部ゲストの参加も大歓迎です🙌

ご興味ある方は、以下からご応募頂きカジュアル面談にお越しいただくか、CTOのGo里宛にDM頂いても結構です!

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職場を選ぶ際に個人的に心掛けていること

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どうも、2020年11月からハウテレビジョンにジョインしたエンジニアの@Syoituです。

この記事を書く時点で丁度ジョインしてから一ヶ月半経ちまして、今回の転職は結論から言うと成功でした。 その結果を踏まえて、職場を選ぶ際に心掛けた方が良いことの話をしようと思います。

ここで言う職場はあくまでエンジニアとして働く環境、楽しく働けるかの話です。

自分の転職歴

社会人になってから今年で三年目(記事を書く時)、そしてハウテレビジョンはちょうど三社目になります。

ほぼ一年に一度くらいのペースで転職してきました。 転職活動する際に、大体週三日くらい面接を入れて、 特に今年はリモートでできる面接も増えたお陰で、多い時は平日は毎日面接を入れていました。

もちろん、できれば転職したくない、同じ会社で長く働きたいのが本音です。 転職活動は大量に時間が必要ですし、本当に疲れます。 でも会社が採用する技術が自分が求めるものと違う時、どうしても技術を優先してしまいます。

転職サービスどう選ぶ

現在転職サービスは非常に多くて、自称「エンジニア転職特化」のサービスも少なくありません。 私が現在利用してるサービスは以下のものになります。

  • Paiza
  • GReen
  • Wantedly
  • LAPRAS
  • Findy

優劣を語る訳ではありませんが、この五つのサービスは大体二種類に分けることができます。

自己アピールデータアピール 、ちょっとわかりにくいかもしれませんが

自己アピール

いわゆるサイト上で自分で履歴書を書いたり、アピールしていくスタイル。 上記の五つのサービスの中では、Paiza、GReen、Wantedlyがそれにあたります。

データアピール

サイト上で自己アピールを書くものもあると思いますが、主にデータ連携でアピールします。 連携先は主にGitHub、Qiita、teratailなどです。 上記の五つのサービスの中では、LAPRASとFindyはそれにあたります。

この自己アピールとデータアピールでは何が違うのか。 もう一方のサービス利用者である採用企業側のユーザのポジション(エンジニア/非エンジニアである人事)が違うと私は考えます。

自己アピールのスタイルは人事サイドの方が見てて、そしてデータアピールはエンジニアサイドの方が見てます。

なので、自己アピールのサービスを通して面接すると、人事の方が最初に面接をしてくださる確率が高く、 データアピールのサービスを利用すると、最初にエンジニアの方が面接をしてくださる確率が高かったです。

もちろん絶対とは言えません、エンジニアと人事のペアで面接担当してくださることもよくありました。

相性が良いのは最初にエンジニアの方が面接してくれる企業でした。 最初の面接もしくはカジュアル面談で受ける企業のエンジニアと話をすることで、 よりこれからの働くイメージも湧きやすく、早い段階で技術面の相性がわかりますので、お互いに時間ロスになりにくいです。

私のような採用する技術目当てで転職する人にとっては、最初にエンジニアとお話ができるのは本当に助かります。

面接で注意すべきもの

リモート面接が増えた今、面接を受ける側にとって、面接で得られる情報もより増えて正直有難いです。

極端な例をあげると、もし面接官が自宅でリモート面接してくださるのであれば、面接官の部屋をちょっと見た方が良いです。 まるで廃墟のような場所でしたら、その会社の待遇面が優れてるとは考えにくいです。

コミュニケーション力

冗談はさておき、面接はある意味では、将来一緒に働くことになるかもしれない方々との最初のコミュニケーションでもあります。 どんな仕事でも、コミュニケーションがうまく取れなければ仕事になりません。

入社後、初めて触るシステムのタスクをもらう際に、特に疑問点は多く出てくると思います。 仕様はこうだったのか、それとも不具合だったのか、 うまくコミュニケーションが取れる古株のメンバーがいないと、相当苦労すると思います。

もし面接中に明らかに話が進みにくいと感じたら、入社後の仕事もある程度進みにくいかもしれません。

面接官の身嗜み、精神状態

コミュニケーションと少し被る内容でもありますが、 面接官を担当する方、特にエンジニアの方の人物像は、入社後の自分もそうなるかもしれないと思った方が良いです。

ブランド品を身に付けた方がいいという話ではないのですが、面接を行なっていただく面接官はその会社の顔を張る方でもあります。 社内のリモート会議中にだらしない格好をするの分には別にいいですが、 社外の人に対して、見るに耐えないような身嗜みでしたら、常識ないのか、適当に面接しているか、 もしくは、生活に余裕がないかもしれません。

精神状態は一概とは言えないですが、明らかにやつれていれば、何が原因なのか一言確認した方が良いです。

笑顔

これが一番大事かも知れません。 面接官に笑顔があれば、頑張ればコミュニケーションをとれる気がするし、身嗜みもある程度気にならなくなります。 面接中にずっと険しそうな顔をしていたら、一緒に仕事するにもプレッシャーが大きいでしょう。

タスクの配分はどうなる

募集ページに開発言語はGoと書いてあるのに、実際入社後にもらったタスクはほとんどRubyでした。 もしくは、リプレースする案件でジョインしたのに、貰ったタスクは殆どレガシープロダクトの運用保守でした。

あんまりないことだと思うでしょうけど、実際私は一度経験してますw。

入社後、どんな配分でタスクをもらうのか、面接時に担当者とある程度事前に決められた方が良いです。 エンジニア採用時に、その人に何をやってもらいたいのかある程度は決まってるはずです。 そこで返答が曖昧でしたら、ちょっとタスク内容が期待したものから外れる可能性があります。

最後に

私が1社目の時、業界で一番マイナーかもしれない技術を使用していました。 2社目は、面接時に聞いていた技術とは違う業務が待っていました。 3社目のハウテレビジョンは私にとって初めてやりたい技術ができる環境でもあります。

Go言語を独学で学んで、実務経験を積みたくハウテレビジョンに入社しました。 今のメイン業務はGo(Ginフレームワーク)を使ったシステムの運用保守、新機能の開発をやっています。勉強してきたつもりではありますが、ちゃんとしたGoのユニットテストは書いたことがなくて、今携わってるでプロダクトで業務を通して大変勉強をさせていただいています。

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LT会やりました(2020-11)

恒例の社内LT会を11月にも実施したので、そこでのLT資料を紹介いたします。 今回は、OSSコミット、AWS ALB、Webpack、データ分析、ReactNativeのチューニングなどのテーマでLTが行われました。

1本目 「バルサ CL 初戦大勝のその後」

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最初の発表は @Doarakko さん。 バルセロナの圧倒的勝利の余韻からOSSコミットしたお話です。 Goのフレームワークであるginのisuue(https://github.com/gin-gonic/gin/issues/2534)を解決するという内容で、 Issueの探し方からpull requestを上げるまでの手順についてまとまっているのでとても参考になりました。

2本目 「AWS ALBのちょっとイイ話」

www2.slideshare.net

SREチームの @YutaOkoshi さんの発表でした。 AWS Application Load Balancer(ALB)についてのお話で、 直面している技術的負債に正面から向き合うアツいテーマです🔥

3本目 「デザインで悩んだのでデータ分析に手を出した」

創業メンバーであり、エンジニアとデザイナーの両方のスキルを兼ね備える@YTsuda さんの発表。 弊社が運営しているLiigaという転職支援サービスで、ユーザーは何を基準に応募する求人を決めているのかを分析したお話です。 「マンガでわかる統計学」により統計学を完全に理解した津田さんのユーザー分析が光る発表でした。

4本目 「ReactNative Listのパフォーマンスチューニング」

@RyoFuji619 さんはReactNativeのListのパフォーマンス改善についての発表でした。 Listの数が増えるとパフォーマンスに問題が生じることが多々ありましたが、それを見事に解決してくれました。 アプリが急に落ちるなどの事象が発生していたので、とても素晴らしい改善でした。

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LT会やりました(2020-10)

どうも、CTOのGo里です。

恒例の社内LT会を10月にも実施したので、そこでのLT資料を紹介いたします。 今回は、Rust、コンパイラ、Webpack、AR、ベクトル探索などのテーマでLTが行われました。

1本目「Rui Ueyama先生の低レイヤを知りたい人のためのCコンパイラ作成入門をRustでやってみる」

ハウテレビジョンOBでLT会に遊びに来てくれた@ymgytさん発表。 普段の開発ではなかなか意識することのない機械語へのコンパイルについて、簡単な四則演算の処理を例にお話しいただきました。

余談ですが、もともとGolang大好きだった@ymgytさんに「連休中どこか行きましたか?」と聞くと「Rustに留学してました」と返されたことがあります。

あと、ハウテレビジョンの開発チームでも、数年前にRustを触ってみたことがありました↓

blog.howtelevision.co.jp

2本目「ビルド時間を30秒から1秒に縮めた話」

今年4月に入社したフロントエンドエンジニアの @koki3090 さんの発表。 開発環境でReactのビルド時間が長すぎるという地味だけど生産性に大きく影響する問題を改善したよという内容で、地道にチームに貢献してる感があってとても良い取り組みでした。

3本目「Nice to meet you, LiDAR scanner」

今年1月からジョインしたバックエンドエンジニアの @yuichi-saito-howtv さんの発表。 こちらも普段の業務ではなかなか触れることのないARを使ってみたという内容で、実際に試した際のデモ動画もふんだんに盛り込まれており会場もひときわ盛り上がっていました。

4本目「眠気を覚ます方法を見つける」

最後の発表は @Doarakko さん。 外資就活ドットコムで一番PVのあるページがサービス内検索においては類語検索対応できてないという問題をベクトル探索を活用して改善しようと試みた意欲作でした。 @Doarakkoさんは内容もさることながらスライドの構成が秀逸でユーモアがあり、毎度LTが一番ウケてる気がします。

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LT会やりました(2020-09)

どうも、CTOの Go里です。

8月から始めたLT会ですが、順調に毎月開催しておりました。 大変遅ればせながらですが、9月に開催したLT会の内容をシェアしたいと思います!

ちなみに9月はエンジニア職のサマーインターンを2日程開催したため、それに合わせてLT会も2回開催しました。

1本目「ベンチャーCTOのお仕事」

www.slideshare.net

ハウテレビジョンのサマーインターンに参加してくれた22卒学生向けにお話しており、ハウテレビジョンというWeb系ベンチャーに5年在籍しCTO1年目となった僕が考えるCTOの役割についてお話しました。 スライド内でも出てきますが、「CTOは技術系の役職ではありません」という衝撃フレーズがハイライトです。

2本目「AWS SSOを導入してみた」

www.slideshare.net

5月からSREチームにジョインした @YutaOkoshiさんの発表でした。 これまであまり真面目に管理できていなかったAWSのIAMユーザーをSSOを使って一本化したよ、という内容です。 社内に複数サービスができたり、本番とステージングなど複数環境が必要になったりしてAWS環境が増えたときでも開発者のアカウントをラクに管理できる優れものです 👏

3本目「エンジニア向けデザイン入門」

創業メンバーであり、エンジニアとデザイナーの両方のスキルを兼ね備える @YTsuda さんの発表。 エンジニアであっても押さえておくべき4つのデザイン原則について分かりやすくレクチャー頂きました。

余談ですが、@YTsudaさんに「デザイナーかエンジニアかどっちなんですか?」と聞くと「モテそうだからデザイナーです」と答えます。

4本目「遊戯王カードをドローする前に」

昨年12月に入社したサーバサイドエンジニア @Doarakko さんの発表です。 CLI上に遊戯王カードを表示するコマンドをGoで実装したよ、という力作でした。「遊戯王API」というパワーワードで会場はこの日イチの笑いに包まれました。

5本目は「エンジニアだからこそ投資をしよう」

speakerdeck.com

SREチームで活躍されてる @8823-scholarさんが、なぜか投資について熱弁を奮ってくれました。(技術関係ない) ハウテレビジョンのLT会は技術系でもプロダクト系でも趣味系でも何でもOKのゆるい会です。インターン生の中には投資は身近でないという人も多かったと思うので新鮮なテーマになったかも知れません。

スライドはお見せできないですが、この他にも以下のようなLTがありました。

  • Liigaで今年リリースした転職エージェント口コミサービスという新サービス立ち上げの裏側
  • ReactNativeForWebについて(発表スライドがReactNativeForWeb製でした)
  • SIerの闇(!?)
  • 初心者向けサウナ講座(!!??)

どうしてもブログ上でシェアできないLTもありますが、ハウテレビジョンのLT会は外部ゲストの参加も大歓迎です🙌

ご興味ある方は、以下からご応募頂きカジュアル面談にお越しいただくか、Go里宛にDM頂いても結構です!

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10月〜12月分も、まもなくアップ予定です!!